日本代表が誇る“イケメン”武藤嘉紀が、一風変わった「W杯ベスト11」に堂々選出!

写真拡大  開催国ロシアがサウジアラビアを5-0で粉砕し、ついに2018ワールドカップが開幕!世界中が熱狂のるつぼと化す1か月の幕が上がった。  欧米メディアはさまざまな趣向を凝らして特集企画を展開。奇抜なベスト11も多々見受けられるが、大手ファッション誌『WWD』が選んだ“11人”もかなりユニークだ。「必見! ワールドカップでもっとも結婚相手に相応しい11人」と題し、ルックスもファッションセンスも抜群の独身プレーヤーを選出している。  バンジャマン・パバール(フランス)やハビエル・エルナンデス(メキシコ)、アンドレ・シルバ(ポルトガル)など、かなりマニアックな面々が名を連ねるなか、日本代表からセレクトされたのが、FW武藤嘉紀だ。「日本はたくさんのチャンスは掴めないだろう。だからといってヨシノリ・ムトウを見落としていいわけがない」との一文とともに紹介されている。  6月19日に行なわれるコロンビア戦で、ワールドカップ・デビューを狙う武藤。その大一番を前に、世界中の女性ファンにお披露目された格好だ。  選ばれし11名は以下の通り。 バンジャマン・パバール(フランス)ハビエル・エルナンデス(メキシコ)アンドレ・シルバ(ポルトガル)武藤嘉紀(日本)メスト・エジル(ドイツ)ウィルフレッド・ディディ(ナイジェリア)ノルディン&ソフィアンのアムラバト兄弟(モロッコ)トミ・ユリッチ(オーストラリア)アレクセイ・ミランチュク(ロシア)ルリク・ギスラソン(アイスランド)アリレザ・ジャハンバフシュ(イラン)

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